温楽空間 こころとからだを温める隠れ家サロンをオープンする予定です


by naonaogon
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カテゴリ:仕事( 13 )

不労所得情報メモ


mixiで稼げる情報です♪

http://blog.so-net.ne.jp/ruyuanyichang/2006-12-01
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by naonaogon | 2006-12-01 16:54 | 仕事
大連人材招聘大会

かねてから準備してきたこちらのイベントは、昨日、大盛況のうちに終了しました。

果たして人が集まってくれるか、と少々不安でしたが、予想以上に来場者が多く、ほっとしました。

また、当日のNHKの7時と9時のニュースや翌日(今日)の朝のニュースでも報道されたようで、かなりいい具合に注目されているようです。

こちらが注目されている、というのは、2007年問題といわれる、いわゆる「団塊の世代」の方々の活躍の場が中国大連にあるという点です。

まだまだ社会貢献のために働きたいシニア世代と、経験豊富な日本人(とくに技術者など専門分野を有している人)を求める中国企業がマッチングしているようです。

今朝もNHKのニュースを見たと問い合わせの電話が何件かありました。

何か役に立ちたい、必要とされたい、そういうもの(つまり生きがいでしょうか)を求めるのが、人なんですね。
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by naonaogon | 2006-11-22 17:57 | 仕事

大連人材招聘大会

仕事です。

会社の社長は大連出身、大連市ソフトウェア産業日本事務所の代表を務めていることもあって、大連市政府とのつながりはとても太いです。

その関係もあって、今回、社長が依頼されたのが、大連人材招聘大会の開催準備です。こちらは簡単にいってしまえば、中国(大連)で働きたい方のための就職説明会のようなものです。大学関係者や企業などがたくさん来日するそうですよ。

11/21(火)の14:00~16:00、東京プリンスホテル2F マグノリアホールにて開催される予定となっています。

できるだけたくさんの人を集めなければならないため、いろいろな人に声をかけたりしています。ご興味のある方は、ぜひいらしてくださいね。もちろん参加費は無料です。事前申し込みが必要ですので、参加されたい方はご連絡くださいませ。
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by naonaogon | 2006-10-19 16:15 | 仕事

中国での採用人事

こちらでは、あまり仕事のことを書きませんが、
ちょっと会社の宣伝。

中国で、日本よりも圧倒的に多いのが、転職です。

それは、中国の会社の雇用形態がそもそも日本と
違っているからだそうです。

中国では、日本でいう「契約社員」のようなものが
普通です。人によって、年数はそのときの協議で
決まります。

そういう「契約社員」だとしても、簡単に転職されて
しまっては、会社としても悩ましい問題です。

とくに中国に進出した日系企業が悩ませている
問題が人材の問題のようです。

それを解決するのが、適性検査CUBIC-ASP中国版
(株式会社AGP行動科学分析研究所)
です。
(中国版は、わが勤務先の中国の子会社が
協力して開発しました)

この適性検査を導入すれば、中国の優秀な人材確保や
人材活用に役立つことは間違いないと思います。
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by naonaogon | 2006-08-10 12:57 | 仕事
今の仕事はそれなりに楽しく満足もしているが、出会いと刺激を求めて、第11回国際女性ビジネス会議に申し込んだ。どんな出会いがあるだろうか。楽しみ。
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by naonaogon | 2006-06-30 17:28 | 仕事

不快な電話営業

会社にかかってくる電話でもっとも多い営業の電話が電話に関するサービスかもしれない。(その他、多いものは不動産関係、たとえば事務所移転する計画はあるか?とか、先物取引金融関係、コピー機など事務用品セールス関係など)

昨日、かかってきたのはNテレコムの代理店だった。いきなり「料金が今よりも40%くらい下がることになった。だからこちらのマイラインの設定を確認させてほしい。こちらのマイラインは○○社ですか、Fax回線もありましたら番号を教えてください」というのだ。まだこっちがでは変えますともなんとも言っていないのに、変更することが前提となっているかのように次々と話しを進めていこうとした。ちょ、ちょっと待ちなさいって。こういう話しの進め方は最近、とても多いような気がする。素直に質問に答えていたら、いつのまにか契約をしている、というようなことになりかねない。また、以前断ったことがあるのに、以前は検討します、ということだったので、再度お電話しました、なんていってウソをついてかけてくる会社もあるのだ。ここのところ電話業界は競争が激しくなってきているから皆あの手この手でセールスしてくるのはわかるが。それにしても不快感を覚える手法だけはやめておいた方がいいと思うけど。
「料金が半分近くに下がる」といわれたけど、こっちがどのコースで契約していて、さらにどこにかける電話が多くて、毎月どれだけ電話料金を支払っているのかっていうのはご存知なの?それを知らないで単純に料金が半額くらいになるって、そんなこと言い切れるのだろうか?電話料金は距離によっても料金が違うみたいだし、いろんな割引プランがあるし、どの電話会社のどのプランにすれば一番お得か、なんて使用状況を細かく分析しないといえないじゃないの?
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by naonaogon | 2005-07-01 16:13 | 仕事

H社のSさんからの電話

H社のSさんからかかってくる電話、どうも妙な言い方をするのだ。

わたし「はい、○○(社名)でございます」
S「HのSと申しますが、いつもお世話になっております」
わたし「お世話様でございます」
S「○○さん って いらっしゃいますか?」

どうもわたしはSさんが付け加えている「 って」が気になってしょうがない。
べつに大したことじゃないといえばそうなのかもしれないけど、それ、ちょっと言い方おかしいんじゃないの?と思うのだ。

ふつう、「って」をつけるときといえば、たとえばその会社に○○さんが(単に外出しているかいないかではなくて、在職しているかいないかという)いるかいないか不確定なときに、「恐れ入りますが、御社に○○さん っていらっしゃいますか?」などというときだ。(違うかな?なんか書きながら自信なくなってきたような感じがする)
Sさんが電話につないでほしいと思っているうちの会社の○○さんとは面識もあるし、おつきあいも長くなってきている。

Sさん以外の人で面識もあるし、おつきあいの長い人が電話をかけてきたときに「○○さん っていらっしゃいますか?」という人は皆無。だからSさんからかかってくると、あ、また「って」をつけていうかな?なんて気になっちゃう。これってSさんの口癖かしら?うち以外に電話するときも同じように「○○さんって…」と言ってるのかしらねぇ?
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by naonaogon | 2004-09-03 14:28 | 仕事

笑福亭鶴瓶って好き

久々に「ほぼ日刊イトイ新聞」にアクセスした。
笑福亭鶴瓶の落語魂というのを発見。糸井さんとの対談だが、鶴瓶ってなんかええ人やなぁ、としみじみ思う。

そういえば(って思い出したように言うのも失礼だが)わたしは、鶴瓶って結構好き。鶴瓶の落語はあまり聞いたことないけど、バラエティ番組に出ている鶴瓶はなかなかいいと思う。むか~しむかし鶴瓶はもじゃもじゃ頭で、なんやこの人?という印象やったけど。結婚する前、夜中に放送していた「ざこば鶴瓶 らくごのご」という番組をときどき観ていた。今はもうやってないのかなぁ?関西ローカルだったような気もする。

落語や漫才とかもとても好きなんだが、最近はテレビとかでもほとんど観てないし、ましてや寄席なんかもまったく行ってない。なんか落語がむしょうに聞きたくなってきたなぁ。
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by naonaogon | 2004-08-10 11:40 | 仕事

不可解なこと

取引先からの電話。
「今日、○○さんがこちらに来ることになっているんですが、何時に着く新幹線で来ますか?迎えに行かないといけませんので」

んなこと、なんで今ごろわたしに聞くの?
○○さんがその取引先に行くのは初めてではない。何度か行っていて、しかもおそらく今までずっと同じ時刻の新幹線で行っているはず。仕方ないので、ちょっとわかりかねるが、おそらく今までと同じ電車で行くと思います、と答えておいたけど。

こういう話は、出張へ行く人と取引先の人が「○時ごろ行きますので、よろしく」みたいな感じで事前に直接打ち合わせするのが普通でしょう?迎えの必要があるならなおさらのこと。

まったく不可解だなぁ。

そんなしょうもない(?)確認ができていないのに、肝心の仕事の方は大丈夫なのかしらん?などと生意気なことを思ってしまった。
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by naonaogon | 2004-08-02 13:43 | 仕事

今日のラッキー!

郵便局へ行こうとして、2Fまで降りてきたら、雨が降っている音が聞こえてきた。
ありゃりゃ、雨降ってるのか…。傘をもっていなかったので、傘を取りに再び会社へ戻った。
1Fまで降りて外を見ると、なんとどしゃぶりの雨。
うわー、ちょっとこれは外へ出たくないなぁ(郵便局はそんなに遠いというわけじゃないけど)。ビルのドアのあたりには、どしゃぶりの雨を見ながら、小降りになるまで待つか、という感じの人ちらほらといたので、わたしもちょっと待ってみよう、と思って待っていた。。

その中に郵便局の人(2人)もいた。最初は別に気にもとめてなかったけど、しばらくして、1人がこっちを見ながらちょっと話していた。

どうやら、ゆうパックの荷物を持っているのに気づいたらしく、「それお預りしましょうか、郵便局のモノです」というので、おぉ!郵便局行く手間が省ける!ラッキー!とばかり、「いいんですか?助かります~!」とお願いした。荷物も軽いものだったので、重さを量らなくても料金が確定したようだ。

ホントに助かった~~。

まぁね、郵便局(郵政公社)も少しサービスがよくなって、ゆうパックは集荷をお願いすると無料で来てくれるんだけどね。
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by naonaogon | 2004-07-29 12:07 | 仕事