温楽空間 こころとからだを温める隠れ家サロンをオープンする予定です


by naonaogon
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<   2004年 08月 ( 13 )   > この月の画像一覧

ミシンって、しょっちゅう使うものじゃないけど、いざ使いたいときに使えないのはとっても不便を感じるものだ。うちの場合、使うときといえば、だいたい今のところは保育園で必要なものを作るときだ。
この間、娘が保育園で午睡用に使っているバスタオルがもうヨレヨレになってきたので、そろそろ新しいものにした方がいいか、ということで、タオルに別布で縫い付けている名前を新しい方に縫い直そうとしたとき、ミシンをよっこらしょと出してきて、電源をいれた。ところが手元を照らす電気はつくものの、電源をいれると、いつもの「グイン、ガガ」とかいう音がまったくしないまま。なんかおかしい。当然コントローラーを踏んでも何の反応もない。
ありゃりゃ、とうとう逝ってしまわれたのかしら?何度か電源を入れなおしたりしたけど、ウンともスンともいわない。

ミシンが動かなければもちろん手縫いでも縫えるのだけど、なんかそれだと頼りなくてすぐほつれてきそうな気がして、手動で廻して無理矢理ミシンで縫いつけた。普通に直線縫いをするだけだったし、縫う長さも知れていたので手動でもできたけど、ローラーを廻すので結構疲れた。廻すのに神経を使ったためか、縫いつけた布は思い切り斜めになってしまった。

さて、ミシンが動かなくなってしまったら、今後ちょっと困る。これから産まれてくる子どもも保育ママさんに預けたり、そのうち保育園にも預けたりする予定なので、そのとき、エプロンとかお手拭タオルとか準備しなければいけないからだ。全部市販のもので、または全部手縫いで間に合わすというテもないわけでもないかもしれないけど、やっぱりミシンでガガガーっと縫ってしまった方がいいような気もするし。娘が小学生になったら、いずれまた必要だろうし。できるだけ早く修理してもらわねば!そう思って、さっそくメーカーに問い合わせた。

土曜日に来てもらうようにお願いした。けど、当日、どうやら忘れられていたようで、タウンページで電話番号を探して再度お願いして来てもらうことにした。

わが家のミシンは、母が嫁入り道具として購入してくれたもの。ローンで買ったので、もう随分と昔のものだ。メーカーさんがやってきて、電源をいれてちょこちょこっと調べたけど、モーターが回る音がしないし、もうこの機種は昔のものなので修理中止になっちゃってるんですねぇ。とおっしゃる。
まぁ、機種が古いから修理中止というのはわかるけど、もうちょっと詳しく見てくれたらいいのに…。って、この人もこれ以上のことはわからへんのかなぁ?それともこれがメーカーの戦略か?もう修理はできないから新しいのを購入することを勧める、というヤツ。分解修理となるとお金もかかるけど、でももう少し一生懸命その故障の原因を追求してやろう、という意気込みがないのにちょっと失望した。修理を頼むと所詮こんな対応しかされないのね。

かくして、新しいものを購入しようか、とちょこっと調べてはみた。今と同じメーカーさんはこの故障したミシンを下取りして新しい機種を購入すればいくらかは安くできます、といろいろと話してくれたけど、新しく購入するなら正直いって、今と同じメーカーを買う気はほとんどないのだ。このメーカーは社名に「ミシン」という名がついてはいるけど、ミシン部門はだんだん縮小されているような気がするので、あまり買いたくない。

っと、新しいものを買う前に旦那がちょっと分解修理、というか故障原因追求に挑戦!した。すると、ひとつわかったのは、ヒューズがとんでいたこと。これを新しいものに交換すれば動く可能性はあるらしい。が、再度ヒューズがとんでしまったときは、もうそれでさようなら、かもしれないけど。このミシンのメーカーはあまり好きじゃないけど、それでも販売価格を考えると使用年数がまだ浅い気がして、ここで使えなくなってしまうのは非常にもったいない気がするから、ぜひとも復活してほしいのだけど。
どうなることやら。
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by naonaogon | 2004-08-30 16:51 | うちにあるもの

イライラする自分がイヤ

今朝、いつものように寝起きの悪い娘がようやく起きて、食卓へやってきた。やっとこさ起きても朝食を食べ始めるのも遅ければ、食べ終わるのも遅い。

余裕をもって早起きしているつもりだが、娘のスローペースで朝の時間は瞬く間に過ぎてしまう。おかげでこっちはいつもイライラさせられるのだ。

今朝も少し食べては、ぼーっとしている娘にイライラして、「もう食べへんのやったら、片付ける!(といって、ごはんとおかずを取り上げて台所へもっていった)もう保育園も行かんでいい!」と怒った。内心、あ~、ちょっと我慢が足らんかったかな。もうちょっと忍耐強く待ってたほうがよかったかな。こんなことしたら、家を出る時間がますます遅くなるだけかな。と思い、後悔したのだが。

イライラして怒る自分がちょっとイヤになった。お腹の子どもにもよくないし。

わたしがよく怒るせいか、娘もちょっとしたことでプリプリ、プンプンするのだ。娘がすぐにプリプリ怒るのは、やっぱりわたしのせいかなー、と最近よく思う。

子どもにはできるだけ大らかな心で接したい、そうは思うのだけど。

そういえば、娘と同じクラスの子のパパさんは、決して子どもを叱らない、と言っていたなぁ。たぶん叱らない、とはいっても「感情的」に叱ることはしない、ということだと思うけど。スゴイなぁ。わたしはすぐ頭に血がのぼってしまう。またまた反省。
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by naonaogon | 2004-08-24 14:29 | こどもたち

お姉ちゃんを起こす息子

今朝は息子は自分で起きた。
わたしが朝食の支度をしていると、ズタズタズタという足音が聞こえたので、あ?ひょっとして息子が起きたのかな?と思ったらそうだった。自分で起きた息子はだいたい食卓へフラフラとやってきて、おもむろに椅子(ベンチ型になっている)の上にのぼって、そこに正座をするようにすわり、自分のコップに入っているお茶を一気にゴクゴクっと飲み干す。(だから、朝はいつも息子のコップには昨日のさめたお茶をたっぷりいれて用意しておくことが欠かせないのだ)

今朝、そうして飲み干してしばらく椅子にすわってご機嫌な様子だった。

わたしがだいたい朝食の支度を終えると、今度は娘を起こしにいく。とはいっても主に起こすのは旦那。わたしの起こし方が気に食わないのか、わたしが起こすと機嫌が悪くなるし、娘も「パパがいいの!」といってパパに起こしてもらいたいと訴えるのだ。
それにしても娘を起こすのは一苦労。昨日もずいぶんと遅くなったから、今日は昨日よりも早く起きてもらわないと。

洗濯物を干し終えた旦那が娘を起こし始めようとしたとき、旦那が息子に「お姉ちゃん起こして!」と言った。それを聞いた息子、よろよろとお姉ちゃんに近づいて、寝ているお姉ちゃんのそばにすわり、肩のあたりをやさしくトントンしたり、おしりのあたりをトントンしたりして起こそうとしていた。そして、お姉ちゃんがあお向けになったと思ったら、顔にチュ~っとしたりして!そのしぐさのなんとかわいいこと。いつも寝起きの悪いお姉ちゃんを怒らせないようにしているかのようで、なんか感心してしまった。

娘はそれで少し目覚めたようだけど、それでも相変わらずゴロゴロとして起きようとしなかったけど。

もう少し大きくなったら、本当に(寝起きのいい)息子を(寝起きの悪い)「お姉ちゃん起こし係り」に任命しようと企んでいるんだが、大丈夫だろうか…?もちろん娘が自分で起きるようになってくれれば、というか、自分で起きるようにならなければいけないんだけれど、息子にもぜひとも手伝ってほしいなぁ、…兄弟げんかの原因になってしまうかな。
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by naonaogon | 2004-08-24 14:13 | こどもたち

本を出版されたそうな。

娘と同じクラスのKちゃんママさんが執筆した本が出版された、とのこと。

怨がえし

タイトルはちょっとコワイ(^^;けど。
本を執筆できるだけの文才があってうらやましいなぁ。
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by naonaogon | 2004-08-24 10:31 | ほん

これがじんましんか!

土曜日の朝は、平日の朝より少し寝坊。起きてから、お互い疲れた身体をほぐすため、マッサージをしあう。それからまだ子どもたちが寝ていれば、起こす。息子の場合は、お腹がすくのか、のどがかわくのかどちらかで自分で起きることも多いけど。

息子を起こすと、なんとなく右ほっぺがうっすら丸く赤くなっている気がした。何かの型がついたのかな?寝るとき、よくおもちゃを布団のところにもってきてそのまま寝てしまうと、おもちゃを下敷きにして寝たりすることがあるから、そう思った。

朝食の支度をしている途中、息子のほっぺをみてみると、さっきよりも少しくっきりとまぁるくなっている感じ。ん?なにかなぁ?旦那が「タムシかな?」といった。皮膚科かどこかで診てもらったほうがいいかしらん??土曜はお掃除&買い物デーなのに、病院までスケジュールに入られると、時間がきつくなる。正直いって、病院へ行くのは面倒。でも子どものためだから仕方ない。放っておいて重症になったら大変だし。

と思っていたが、朝食を食べるころ、なぜかほっぺのまぁるく赤いのは消えていた。あれ?なくなっている。やっぱり何か型がついてただけだったのかなぁ?ほっ!これで病院へは行かなくて済むな。と安心したのもほんの一瞬。息子の腕をみると、そこにはさっきのほっぺよりも大きな範囲でボコボコっと肉が地図状に盛り上がって輪郭部分が赤くなっている。それに触ってみるとその盛り上がった部分は熱い。えーっ!なにこれ~??虫刺されにしては、範囲が広すぎる気がするし、何かの病気か??どうもこんな風になるのはおかしい。あ~、やっぱり病院へ行って診てもらわないとアカンかぁ。皮膚科に行ったほうがいいのか?と思ったが、やはり旦那はかかりつけの小児科がいいだろうというので、小児科は8月後半に夏休みだったのを思い出し、急いで電話で問い合わせてみる。大丈夫だった。

とりあえず、旦那に先に受付をしてもらって、その間に準備してかかりつけ小児科へ向かう。娘は自分が診てもらうのでなければ安心なのか、息子の診察に行きたいといってついてきた。それほど混んでなかったけど、たまたま前の人が時間がかかっていたので、30分くらい待ってようやく息子の診察。腕の方はもう消えていたので、足を見せると一目見て医者は「あ~、じんましんですね」とおっしゃった。家を出るとき、旦那が「じんましんとかかな?」と言ったけど、わたしは「じんましん」というのをまったく見たことがなく知らなかったので、息子のがそういうものなのかしら?とくらいしか思わなかったけど、旦那のあたり。

そうかぁ、これがじんましん、というものなのね。
何時ごろ出ました?ごはんを食べる前?昨日、何かかわったことありましたか?いつもと違うものを食べたとか?などと聞かれたけど、うーむ、とくにこれといって…ちょっと手抜きをしてオリジン弁当で惣菜を買って帰ったけど、オリジン弁当の惣菜を食べたのは初めてのことではなかったし(初めてではなくてもじんましんになることはあるんだって、あとから知った)なぁ。もしかしてプリンがアカンかったのか?とチラっと頭をよぎったけど、卵や牛乳のアレルギーはこれまでなかったしなぁ…。

というわけで、あまり適当な返答ができず、原因は不明。でもいつもと違うことが○○かもしれない、といったところで、じゃぁ、ぜったいそれが原因だ!と医者も明言はできないだろうけど。あとで調べるとじんましんは食べ物以外にも環境の変化とか精神的なものまで原因になりうるとのことだった。

病院から帰ってくると、もうじんましんはほとんど消えていた。でも医者曰く、3~4日くらい出たりひっこんだりする、とのこと。医者のいうとおりだった。1日に3~4日くらい、とくに寝て起きたあとに息子の場合は出やすいみたいだが、今朝も少し出ていた。いったいどうしたのかなぁ?

一つ気になる、というか、原因の一つかもしれない、というのが下痢。金曜あたりから軟便が続いていて土日は下痢だった。息子はどちらかというと便秘になりやすい方で、下痢がこんなに続いたのは初めてかも。下痢は今日少しマシになったようなので、だんだんよくなっていってくれるといいのだが。それと同時にじんましんも出なくなってくれるといいなぁ。
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by naonaogon | 2004-08-23 15:08 | こどもたち

説明責任か。

説明責任
asahi.comのコラム。ときどき思い出したときに読むのだが、これはわたしも経験したことがあり、そういえばそうだったよなぁ、と共感を覚えた。

日本人なら絶対文句をいうだろうに、中国人はこういうとき、あまり文句をいわないような気がする。仕方ないとあきらめ(?)ているのか、慣れているのか、それとも時間に対する考え方が違っているからなのか?日本人なら電車やバスが少しでも遅れるとおかしいと感じる(バスの場合は渋滞とか雨天など天候の影響で遅れるときがあるので多少の遅れの原因は推測できるが)し、乗務員もその理由を説明する。中国では乗務員の説明もあまりなければ、乗客も何もいわない。

わたしが経験したのはもう十年以上も前のことだが、長距離バスにのっていたときのこと。新彊地区の砂漠のど真ん中でバスが止まった。運転手が無言で降りて、バスを修理しはじめた。どのくらい修理していたかなぁ、少なくとも30分は動かなかったと思うが。その間、とくに説明もなかったし、他の乗客もバスを降りて外で休憩(?)したり、修理を眺めたりしながら、とくに怒り出す人もなく、みな終わるまで待っていた。わたしは、おいおい、いつになったら動くの?勘弁してよ、と思ったけど、そのときはなぜか怒っても文句をいってもしょうがないかぁ、運転手さん、修理がんばって、と思うしかないと思った。中国の雰囲気がそう思わせてしまうのかなぁ?懐かしいなぁ…。

こういう状況はあまり変わってないのかな。

交通機関が時刻通りに動いている、というのはスゴイことだと思うけど、それに慣れてしまうと、ちょっとでも遅れたりしたらイライラしたりして、なんだか窮屈というか、いらぬところでストレスを感じてしまうというか、イヤそう思う反面、ビジネスやサービスという点からみてみると、やはり定刻通り動いてもらわないと困るよなぁ、とも思う。

説明責任も欠けているのはよくない。中国は今後、この点で変化していくかな?まぁ、日本だって、主に役所関係の説明責任(首相も含め)は不十分だよな。
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by naonaogon | 2004-08-20 12:09 | 中国china

ほっとしたけど…

先週の検診。
胎児はわたしたちのいうことをきいて、ちゃんと頭を下にしていました。
あ~、よかった。また逆子になる可能性もなきにしもあらずだが、
ちょっと安心。

安心したのも束の間、子宮口が開き気味とのこと。
ちょっと気をつけたほうがいい、といわれてしまった。

それから、血液検査の結果。鉄分の値が10.8でぎりぎり。
鉄剤を服用することになってしまった。
これから鉄分摂取に気合をいれねば。

お盆は実家(兵庫県)へ帰った。新幹線で子ども二人をつれて、しかもわたしは
妊婦で二人席というのはちょっと疲れたなぁ。実家では母の墓参りとか母の実家に
行ったくらいでとくに何もしなかったけど、往復で疲れてしまった。かえってきてから
ちょっとお腹が張りぎみで苦しかった。かえってきた次の日、仕事を休みにしていた
から少しゆっくりできたからよかったけど。
もう当分遠出はムリやなぁ。
出産までにディズニーランド行けるかな??と思ってたけど、ムリかもなぁ。
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by naonaogon | 2004-08-19 13:23 | いのち

笑福亭鶴瓶って好き

久々に「ほぼ日刊イトイ新聞」にアクセスした。
笑福亭鶴瓶の落語魂というのを発見。糸井さんとの対談だが、鶴瓶ってなんかええ人やなぁ、としみじみ思う。

そういえば(って思い出したように言うのも失礼だが)わたしは、鶴瓶って結構好き。鶴瓶の落語はあまり聞いたことないけど、バラエティ番組に出ている鶴瓶はなかなかいいと思う。むか~しむかし鶴瓶はもじゃもじゃ頭で、なんやこの人?という印象やったけど。結婚する前、夜中に放送していた「ざこば鶴瓶 らくごのご」という番組をときどき観ていた。今はもうやってないのかなぁ?関西ローカルだったような気もする。

落語や漫才とかもとても好きなんだが、最近はテレビとかでもほとんど観てないし、ましてや寄席なんかもまったく行ってない。なんか落語がむしょうに聞きたくなってきたなぁ。
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by naonaogon | 2004-08-10 11:40 | 仕事

ヒジキ食べるな

続報:妊娠女性と3歳未満の子どもはヒジキを食べるな

ヒジキにヒ素が含まれていた、という報告。
普通にしていても鉄分不足になりがちだから、妊娠するといつもよりも意識して鉄分補給しないといけない、ということで、妊娠中、せっせとヒジキの五目煮なんぞを食べていたぞ。娘のときも息子のときも。そして今回も。

このニュースが報道されてから、ヒジキを食べるのを躊躇しているけど、ちょっとショックだなぁ。低カロリーで鉄分が割合取れるということでヒジキを食べていたのに。うちの娘もヒジキはわりと好きなのになぁ。

まぁ、もちろん、食べ物には農薬が残っていたり、食品添加物が入っていたり、細かいことを言っていたら何にも食べるものがなくなってしまうけれど。
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by naonaogon | 2004-08-09 15:24 |

お仕事の人にあげてね!

と、娘が言った。

久々に出てきたか、このセリフ。

何をあげるのかというと、今回は、なにやら広告を小さな四角に切ったもの(だったと思う)。
以前、よくこう言っては、カードのようなものとか、娘の書いた絵とか(まぁ、娘には悪いけど、はっきりいってゴミのようなもの(^^;)を無理矢理カバンの中に入れられてもたされた。

娘もよく覚えていて、当日とか、次の日とか「お仕事の人にちゃんと渡した?」と聞く。いちおう、うん、渡したよ、と答えるんだけど。

今回は「ママのかばんどこ~?」といって探すので、玄関じゃないの?と答えておいて、そういえばベビーカーの後ろの荷物入れにいれたままだったことに気づく。出すのも面倒くさいので、じゃぁ、カードは玄関においといて、明日カバンにいれるから、とかなんとかいって、ごまかしたけど。

当たり前だが、仕事場(会社)というところって、どんなところか、娘はわからないんだろうなぁ。ひょっとして、保育園のような雰囲気のところと思っているかもなぁ。

ぜんぜん話が違うけど、以前、娘はわたしたち親の仕事は、保育園で同じクラスの親御さんたちと一緒にしているもんだと思っていたようだった。なんかかわいいというか、なんというか。子どもって親の考えないようなことを考えるからおもしろいなぁ。
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by naonaogon | 2004-08-05 14:00 | こどもたち