温楽空間 こころとからだを温める隠れ家サロンをオープンする予定です


by naonaogon
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<   2006年 04月 ( 4 )   > この月の画像一覧

中国旅行4~故宮

もはやすでにお疲れぎみ(^^;)だったので、朝はゆっくりめに起きる。朝食をとりに1階のカフェへ。ホテルの食事なのでもちろんバイキング形式。食べず嫌いな長男が食べてくれるようなメニューはあるかしらん?かろうじてチャーハンや水餃子なら好きなのでそれでなんとかなるだろう、とそれほど深刻に考えてはいなかったけど。行ってみると、やはりチャーハンやウインナー、パン、ヨーグルトなどがお気に入りで食べていた。長女も同じようなものを食べた。3人のなかで一番食欲旺盛な二男はというとおかゆが気に入ったようで、そのほかパンやら肉まんやらウインナー、野菜炒めなどいろいろモリモリと食べていた。腹ごしらえを終え、二男を抱っこして出かける支度をして向かったのは故宮。バスで2つめ(3つめだったか?)くらいなので比較的近い(いや、歩くととても遠いけど)。ホテルの近くのバス停(なんというバス停だったか、もう忘れてしまった!記憶力悪(^^;))で、天安門の東口に停まるバスが来るまで待った。バスに乗るといったら、長女と長男は大喜び。とくに乗り物好きの長男はバスが来て去っていくたびに「バイバイ♪」してお見送り。遠くにバスが見えたら、「バチュきたよ、バチュきたよ!」と嬉しそうに教えてくれるし。

ようやく天安門行きのバスがきて乗る。わりと混んでいたけど、子どもにはすぐ席をゆずってくれる中国人。いやはやどうもありがとうございます。子ども3人いるけど料金は?と售票員に尋ねると、一番下はいらないけど、上二人で大人一人分ね、とのこと。バス料金は一人一律一元。三人だから三元。バスはさすがに安い。でもってわりとそうこうしているうちに到着。毛沢東像が掲げられたあの赤い天安門楼上を見ると、おー中国に来たなぁ、としみじみ思う。長女にあの人は毛沢東だよ、と教えたら、すぐに覚えた。その後あちこちで見かけると、「あ、毛沢東だよ!」と言っていた。こどもって知っているものを見つけるのが得意だよね。さっそく記念写真をとる。天安門楼上を通り抜け、故宮へ。ひろい故宮をこどもたちは最後まで歩いていけるだろうか。(といっても歩いていくしかないのだけれど)と心配しながら、チケット売り場へ行く。こどもの料金を尋ねると120cm以上あれば半額いる、とのことだった。長女はたぶん120cmはないと思ったので、切符を買わなかった。どうやら中国では子どもの料金は120cmという身長で定められているらしい。地下鉄で尋ねてもそうだったし、海洋館(水族館)で尋ねてもそうだった。長女に「ここは昔の皇帝が住んでたところやねんで」と説明する。すると「コウテイってなに?」「ま、王様みたいなモンやね」「ふぅ~ん」としゃべりながらみてまわった。

二男は抱っこしていて途中、気持ちよさそうに寝ていたが、素足が見えているのを中国人にチェックされて、「素足が見えているじゃない、これじゃあ、さむいでしょう」などと指摘され、見えないように直したり。中国では冬の寒さは厳しいので素肌が露出しないような服装をしている。中国人はちょっと世話焼き(?)なところもあるから、素肌が見えていたりすると「あらあら、これじゃぁ寒いんじゃないの?」などと声をかけられることになる。そういえば長女は中国人を見て、「スカートはいている人いないねぇ」といった。さすが、女の子だな。チケットに描かれてある見取り図を見るととてつもなく広い気がして、ちょっと途方にくれたけど、ほとんど歩いて素通りしたくらいだったので、反対側の門(景山公園側)までたどりついたのは意外に早かった(ずっと前に旅行で来た時は、わりとじっくり見てまわったので時間がかかった記憶がある)。景山公園側からも入ることができるみたいだったが、ダンナいわく、こっちからの入場はひょっとしたらチケット買わずにいけそうやな(笑)。ま、どっちから入ったとしてもちゃんとチケットは買っただろうけれども。景山公園側の出入り口にはたくさんの客引きが待っていた。胡同へ行かない?とか四合院も一見の価値あるよ、安くしとくよ。などいって、こっちが断ってもめちゃくちゃしつこい。景山公園の入り口までついてきた。景山公園は有料だ。入場券を買って入ろうとすると、今、工事中だから上れないし景色も見えないよ。とその客引きのおじさんがいう。えー、ほんまかいな?胡同へ連れていきたいがためにそんなウソを言っているのではあるまいな。チケット売り場で聞いてみる。すると工事中であることは間違いなさそうだ。でも一応登れるらしい。とりあえず、このうるさい客引きから逃げるためにも景山公園に入ることにした。っと、入る前に入り口の近くで焼き芋を売っているのを発見。ちょうどお昼前で小腹が空いているし、お昼ご飯にありつけるまでまだ少し時間がかかりそうなので、ここらでちょっと食べておこうか。ということで買って中に入る。ちょうどテーブルと椅子があったので(そこでは中国人たちがトランプに興じていた。)、皆ですわってさっそく食べる。ねっとりした芋だったけど、おいしかった。こどもたちももっともっと!といってたくさん食べた。最初は買った芋がちょっと大きすぎたか、と思ったけど、きれいに食べてしまった。さて、ちょっとエネルギー補給をしたのでいよいよ上へ登る。結構急な階段もあったが、長女は張り切って登っていた。意外に早く上までたどり着いた。肝心の一番見晴らしがよいところが工事中で入れず、故宮は眺望できなかったのがちょっと残念だった。工事現場の人か?と思われる男性がいたので、囲ってあるところに入れるの?と聞いてみると「行けるよ、チップをくれればね」という。うわ、こんなところでこんな商売(?)してるのか。お金がいるんだったら、いいよ。と断って少しの間、その辺をうろうろしてから降りることにした。
これまた長女が張り切って先に降りていた。「はやいでしょう!」と得意げだ。あまりに早すぎて、ダンナは勝手に一人で行くな!と叱っていたけど。そろそろお昼だ!ということで、景山公園をあとにする。バスで王府井まで行く。

王府井についてまわりを見渡すと大きなショッピングセンターばかり。どこでお昼を食べようか、と悩んだ末、せっかくなので地元でしか食べられないようなところを探そうと、ちょっと路地裏(それこそ胡同)へ入って探索。家常菜とか麺などという看板を掲げた小さな食堂がちらほらとある。そこで選んだのが麺類を食べさせてくれるところ。そこで大滷麺(あんかけうどん)を食べることにした。いや、店に入ってからご主人に日本人かと少し驚かれ、せっかく来たんだから北京特有の大滷麺を食べなよ、といわれ、そうしたのだ。1椀1元くらいだったか?いや3元かな?手打ちのうどんに茶色い色のドロッとしたあんかけがかけてあるだけの簡単なものだったが、なかなかおいしく、子どもたちもよく食べた。

それから少しブラっと散歩してからホテルに戻って休憩。

夜は屋台通りへと繰り出した。通り沿いにズラーっと屋台がきれいに並んでいる。(というよりきれいに並ばされている、ということらしいが)そこで羊肉串などの焼肉やラーメンなどを適当に買って食べる。あたりまえだが屋台で立ち食いなのでちょっと子連れは不便だった。まぁ、旅行中だからたまにはこういう食べ方もいいか、と思えたが。バッタとかタツノオトシゴとかなんか気持ち悪いゲテモノもあったけど、もちろんそれは食べず。こどもたちにはやはり串さしの焼肉とかラーメンが好評だった。屋台で食べるとちょっと高くついた感じがした。大食いのわたしはなんとなくちょっと食べたりない気がしたが、夜も遅くなってきたのでホテルへ帰った。
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by naonaogon | 2006-04-14 17:43 | 中国china

なんでわからないの?

役所に延長保育について問い合わせた。
先日、問い合わせたときには、5月の延長保育の募集人数は1人なので、うちのように兄弟2人で希望しているとどちらか1人だけ入れるということは、なかなか難しいという話しだった。

1人の枠に何人もの希望者がいると予想されるし、我々よりもさらに状況が厳しい人もいるかもしれないが、うちは公表されている採点基準でみると比較的点数が高い方だと思われるので、いちおうは延長保育許可対象の1世帯となりうると思われる。しかし、先日の役所の人の話だと、兄弟2人希望なら、2人の枠がないと入るのは難しい、兄弟がバラバラで1人が延長許可で1人がそうでない、というのはできません、ということだった。なぜ2人同時に入れないとダメなのか?1人が許可で1人が不許可ならなぜダメなのか?2人同時に入れないとダメということは、枠が1人なら、兄弟2人申請している我々はどんなに厳しい状況であっても、もうそこで門前払いになってしまうのか?ちょっとそのあたりがひっかかっていたので、もう一度確認するために問い合わせたというわけだ。

先日、話を聞いた人と、昨日話を聞いた人とが同じ人であったかどうかはちょっと不明だったが、その人のいうことにちょっとカチンときた。曰く「ではもし一人が入れた場合、もう一人はどうされるのですか?」

#あのねぇ、こっちは4月から延長保育を希望していたのに不許可にされてしまったんですよ。で、さきほどから話しているように、すでにファミリーサポートさんにもお迎えにきてもらっていて2人とも別の保育園にも夕方預かってもらっているんですよ。だから2人のうち1人でも区立の延長保育に入れればいいと思ってこうしてお願いしているんじゃないんですか。1人しか入れなかったらもう1人はどうするって、いうまでもないでしょう。入れなかった1人は引き続き夕方、別の保育園で預かってもらうしかないじゃないですか。そんなわかりきったこと、トボけたふうにして聞くんですかい?

のどまででかかった#をちょっとだけ飲み込んで「ですから、今も別の保育園に預けてますから、引き続きそこで預かってもらうしかないですよねぇ…」と答えたが。
すると「そしたら、いっしょじゃなくても別々でもよろしいんですね?」だって。だからいい、とさっきからいってるんじゃないの。「一人でも入れると、別の保育園に預けている保育料が半分になりますから、多少負担が軽減されるんですよ」というと「それはわかります」だって。

それから、これは区の担当者のせいではないけど、すでに兄弟バラバラで2箇所保育は経験済みなのだ。区立の保育園は1歳児以上しか入れないので、0歳児のときは別の保育園に通わせるしかないのだ。(ちょっと論点がずれているか?)すでに兄弟バラバラで2箇所保育を余儀なくされているのに、「延長保育は兄弟一緒でないと」とか、「一人入れてもう一人入れないというのはちょっと…」とか「一人入れてももう一人はどうするの?」といわれても、なにをいまさら!だ。こちらが一緒に希望しても入れてくれないのは区の方だというのに、どうするんですか?はないだろう。聞きたいのはこっちのほうだよ、まったく。延長保育二人同時に入れなかったらどうしたらいいですか?兄弟で同じ保育園に入れなかったらどうしたらいいですか?って。

もちろん、こちらとしては2人一緒に入れるに越したことはない。しかし、1人の枠しかないからといって、兄弟2人で申請しているので一緒に入れないからと審査対象外にされるのはおかしいのではないか。今後、年度内に2人同時に空きが出ることは確率からいえば1人空きが出るよりも少ないと考えられるので、2人同時の空きを待っているといつのことになるやらわからない。

もっといえば区の審査ももっと公にすべきだ。個人情報保護法とやらがあるから個人名などは公表できないだろうが、どうも区の審査は「区長の特別加算点」のようなちょっと怪しい点数もあったりして不透明だ。少なくとも自分たちの点数はいったい何点なのかぐらいは教えてくれないのだろうか。
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by naonaogon | 2006-04-14 15:33 | 社会
学童に通う長女の迎えを依頼しているファミリーサポート会員さんが会員さんの娘さんが急に熱を出したので「迎えに行けないです」、と朝、連絡があった。

その娘さんは3歳(2歳だったか?)なので、こういうことは予測していたし、事前打合せでもそういう場合はうちの長女は一人で帰らせますので大丈夫ですよ、と話していた。

とうとう一人で帰るときが来た!か。すでに長女が家を出てしまったあとにファミサポさんからのメール連絡を見たものだから、時計を見てまだ下にいるだろう(集まって班で登校するので)と思って、いそいで鍵をもって出た。(じつはまだ家の鍵は持たせていなかったのだ)ぱっと見渡して長女がいなかったので、あらら、もう出発しちゃったか?と思ったが、保育園でも同じだった頼りになる年上のNちゃんを発見して、「うちの長女もう行っちゃった?」と聞くと、「ううん、そこにいるよ」と教えてくれた。あ~、セーフ。そこで長女に今日は一人で帰ってこなければならないよ、と説明し、鍵を渡した。長女は話しを聞きながら、少し緊張しているようだったが、なんとなくワクワクドキドキしているようにも見えた。

帰宅してから鍵の閉め忘れがないようにと、長女宛てに手紙をかいて、ドアに張っておいた。

その日、18時を過ぎると、今ごろまだ帰る途中かなー、大丈夫かなーなどと思いながらわたしも仕事を終えて電車に乗った。長男と二男の迎えをすませて、自宅マンションの入り口までくると、家の明かりがついているのが見えた。あ、ちゃんと家にいるな、と思って玄関へいって鍵を開けようとしたら、鍵は閉まってなかった。(-_-;)んもう、手紙まで書いたのに…。ちゃんと閉めないとアカンやろ?と、つい怒ってしまった。そのあとで、でも一人で帰ってこれたから、それについては褒めてやらんとあかんな、と思い、一人で帰ってこられて、えらかったね、というと、叱ったあとだったので、長女は機嫌がわるかった。(^^;)あ~、先に褒めてから叱るべきだったか。順番を間違えた。

でも、いい練習(?)になってよかった。これで5月からは一人で帰ってこられるだろう。鍵をなくさないようにできるかが一番の心配だが。
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by naonaogon | 2006-04-14 14:35 | こどもたち

あたらしい生活

4月から「あたらしい生活」といっていいほど、いろんなことがいっぺんに始まった。
まず、長女の小学校入学(学童)、二男の(長男と同じ公立の)保育園入園、だんなのT庁への勤務開始、わたしの実労働8時間勤務の開始、ファミリーサポートからのお助け、二重保育。(長男だけ進級以外の変化なし(^^))

長女の入学式では、なんと二男がお世話になった保育園のY先生に会ったので、あれ?っと不思議に思っていたが、そのY先生のお子さんも長女と同級だった。しかも同じクラス!いやぁ、こんな偶然もあるものだ。
長女は学童初日に熱が下がらず、欠席してしまい、学童慣れは大丈夫だろうか、と少し心配したが、次の日にはなんとか行けて、楽しく過ごせたようだった。今日から給食が始まったけど、午後はずっと学童で過ごす毎日が当分続きそうだ。今は迎えをファミリーサポートに依頼しているけど、5月ごろからは一人で帰らせるつもりだ。ちょっと心配だけど、いつかは一人で帰れるようになってもらわないといけないからここは「かわいい子には旅をさせよ」(あっているか?このことわざ)ということで家の鍵をもたせて帰らせることにする。だんなの前の勤め先であるセコムで監修された防犯絵本『おばけのスー』を読ませているので、防犯について少しはわかっているはず、と思うが…。ただ、モノをなくすことが多いので、鍵をなくすんじゃないかという心配が常にある。鍵を絶対になくさない確実な方法はないものだろうか?あるお母さんはランドセルにつけさせている、といっていたけど、うちの場合はランドセルももしかするとなくしそう(どこかで忘れてきそう)でコワイ。今日も傘がなかったのだ。(昨日、傘をもっていくのを忘れて学童で借りてきたけど、なぜか家には自分の傘がなかった。トホホ。いつの間になくなってしまったのか。あ~あ。)

二男は長男と同じ保育園に入園し、ようやくなれてきた、と思ったら、熱を出してお休み。ますます甘えん坊になってしまい、慣れ保育はふりだしに戻ったような感じになった。その熱は兄姉からうつった病気かと思いきや、昨日おふろに入るときに発疹が出ているのを発見し、どうやら突発疹だったらしいことがわかった。医者に診てもらっていないので、素人判断なのだが、3日熱が続いて下がってから発疹が出た、となれば突発疹である可能性はおそらく70%くらいの確率だと思われる。なので、連絡帳には、「発疹は突発疹の発疹です」と書いてしまった。医者に診てもらってください、といわれるのかもしれないけど、行くヒマがないし(^^;、そんな必要もないだろうと思うからだ。実際、熱は下がっていて、元気になりつつあるからたぶん大丈夫でしょう。ちょうど二男のクラスでは水ぼうそうが流行っているらしいが、二男はすでにかかったことがあるし、水ぼうそうの疑いをかけられることもあるまい。

延長保育の申請が不許可になったので、ファミリーサポートの依頼会員さんにお世話になって大変助かっている。その申請は去年の12月に出したもので、来年3月まで申請のしなおしをしなくてもよいが、あくまでその申請は去年の12月に出した時点での現状なので、4月からファミサポや二重保育をしている、という追加の状況があるため、今日追加書類を園長先生に手渡した。5月の延長保育の空きは1名らしい。うちは兄弟2人なので、入れない確率は非常に高いと役所の人が言った。でも年度内に一気に2人空く確率はあるのか?一人でも入れれば、二重保育の保育料が半分で済むのだけど。もちろん二ヶ所保育になって大変さはあまり変わらないかもしれないけど、経済的には少し助かる。1名の空きで兄弟が別々に入れないのなら、年度内には延長保育なんぞ許可になる見込みは限りなくゼロに近いのではないか?またいつか空きが出てもそれが一人の空きならまた入れず、そして次も一人ならまた入れず、などと延々この繰り返しで我々が入れるのは来年度まで待たなければならない、ということか?18:30の迎えにも間に合わず、二重保育で他の保育園に預けていれば一番優先的に入れるはずだろうが、兄弟二人いるから、という理由で後回しにされるなんて、まったくひどい話しだ。
延長保育の異議申立もしたが、その返事もまだ来ない。どうなっているのか?

だんなのT庁勤務開始はいちおう順調に始まった。ただいま研修中で宿題も多いらしい。夏ごろはもっとハードになるらしい、という話しなので、ちょっとだんなの身体が心配だ。

新年度の始まりということで家の中を片付けた。長女には机は買ってやれなかった(家が狭い(というよりモノが多すぎる?)ので置く場所がない)が、棚を買ってそこにこどもたちや我々の「場所」を作った。でもこれからますますモノが増えていくからもっと整理整頓をしなければならないだろう。押し入れや本棚を随分と片付けていらないものを思い切って捨ててだいぶんすっきりしたが、それでもまだなんとなくモノが多いので、本当に必要なものだけにしぼって整理する必要がある。

新年度は、はじまったばかりだけど、はやくも夏休みが心配。長女は夏休みを有意義に過ごせるだろうか。ついでにわたしもお弁当作りが…。1ヶ月以上も大変だ~。
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by naonaogon | 2006-04-12 13:44 | こどもたち