温楽空間 こころとからだを温める隠れ家サロンをオープンする予定です


by naonaogon
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几帳面な長男

几帳面とは関係ないのですが、長男の言葉でちょっと面白いコトバ。

マネヨーズ。(もちろん、これ、マヨネーズのこと)

先週、受講した日本メンタルヘルス協会の講座で出てきたお話の中に、衛藤先生、わが家のお休みの日を覗いていらっしゃる?のでは?なんていうのがありました。

それは、こんなお話。

親が掃除をしているときに、突如、子どもが牛乳飲みたい!と言い出す。はいはい、といって牛乳をコップに入れてやるが、たまたま入れたコップが気に入らず、スヌーピーの!スヌーピーのコップがいい!という。

これは、子どもが親に何でもやってもらいたい、自分の思うとおりのことをやってもらいたい、と考える母子一体感であるとのことでした。

わが家の場合は、コップは「花」の柄のコップなんですが(苦笑)、毎週土曜日お掃除DAYのとき、ときどき、こういうことを長男が言います。長男は几帳面なので、コップまで指定すると思っていましたが、そうではなかったんですね。子どもなりのこだわりがあるんでしょうね。

昨日のこと。
これは長男の几帳面な部分ではないか、と思ったことが1つ。

ブログにも書いたチキンスープを作っていたのですが、そのとき、いつもスープや味噌汁を作っているお鍋とは違う鍋で作っていました。すると長男がやってきて、「もうなんでこの鍋で作らないの?これで作ってよ!」というのです。彼は、結構いつものとおり決まったモノやことをきっちりしないと気がすまないようです。先日は、いつも使っているお玉とは違うお玉を使っていると、やってきて、「これ!これでしょ!」と使うべきお玉を指定するのです。

ちょっと口うるさい姑のようです。(苦笑)
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by naonaogon | 2006-12-26 16:29 | こどもたち
長女が書いたサンタさんへのお手紙は届いたでしょうか。

おそらく届いたとは思いますが、お返事は来ませんでした。ちょっと残念。

サンタさんから手紙が来なかったので、長女が、サンタさんへのお手紙ほんとに届いたのかな~?といぶかっていました。普通郵便で送ったので、確かめようがありません。まさか電話で確認するわけにもいきませんし。まぁ、届いたと信じるしかないと思います。

長女はサンタさんへ手紙も書いたし、プレゼントが届くかも~♪などととても楽しみにしていました。そんなに楽しみにしているのに、プレゼントがまったくなかったら、かわいそうかな~?と思い、仕事のお昼休みに近くをうろうろとして、まぁ、これならいいかなーというものを見つけ、買いました。さすがにNintendoのDSはプレゼントできないので。

普通、クリスマスイブにプレゼントが渡されると思うのですが、なぜか長女は25日の夜にもらえると思っていたらしく、夜寝る前に今日はクリスマスだから、靴下をおいておこう!といって、靴下を枕元において寝ました。

まぁ、だからわたしが用意したプレゼントもちょうどタイミングがよかったのですが、26日朝目覚める前に枕元においておきました。

プレゼントしたのは2007年のスケジュール帳です。

長女はDSじゃなかったけど、サンタさんからもらえてよかった~♪といって、喜んでいました。長女が長男に「サンタさんにお願いしたからもらえたんだよ!」と得意になって自慢すると、長男も欲しくなったのか、「○○もほしい~、ウェ~~ン!」と泣いてしまいました。プレゼントを長女だけにやったのはマズかったかなー(^^;)来年はどうしようか…とちょっぴり考えてしまいました。兄弟(家族)で遊べるゲームを買うというのも結構いいかも~?

長女はそのスケジュール帳の裏表紙に値段が書いてあるのを見つけたらしく、「これ、サンタさん買ったの?」と聞いてきました。一瞬ドキっとしましたが、「そうかなぁ~?」とあいまいな返事をしました。親が買ったというのがわかったのか?それともサンタさんが本当に買ってくれた、と思ったのか?どうなのかしら?
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by naonaogon | 2006-12-26 16:13 | こどもたち

ローストチキン

土日がちょうどお休みだったので、

土曜日はローストチキンを作って、日曜日は予約したケーキを食べました。

ローストチキンは、この日だけは近所のお肉屋さん(いつも買い物はスーパーです)に生のチキン1羽分を注文しておいて、焼きました。作り方はいたって簡単なんですよ。

ブーケガルニを用意します。(たとえば、セロリ、人参、たまねぎ、月桂樹など。焼くときにチキンの周りに置きます。)
足を開かないようにタコ糸でしばって、お尻から塩とコショウをお腹にまぶして、皮の表面にも塩とコショウをふりかけて、皮に油をかけてオーブンで焼く!(だいたい20×3回、1回ごとに油をかける)最後に鶏肉を頭を上にして傾けて、透明な汁が出てきたら焼けているということです!

今年は子どもたちも結構食べるかな~?と思っていたけど、やはり鶏1羽というのは意外に多く、すべては食べ切れませんでした。

その余ったチキンをどうしようか。。。もう一度温めなおして食べる?のがいいか、それとも他の料理にアレンジする?のがいいか。

温めなおしは、どうしても最初食べたものよりも味が落ちてしまうだろうと思い、他の料理に使うことにしました。

そこで、チキンと野菜のスープを作ることにしました。

チキンは骨つきのまま少し小さくして、野菜はセロリ、人参、たまねぎ、ブロッコリー、パセリ、百合根(たまたま残っていたのでいれました)をいれ、塩コショウで味をととのえ、やわらかくなるまで十分煮ました。

これはこれでなかなかおいしくいただけました。
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by naonaogon | 2006-12-26 15:56 | こどもたち
ここのところ、次男はジグソーパズルに夢中になっています。

(アンパンマンとかトーマスの)ビデオに夢中になるよりは、ずーっとまし(^^;)なのですが、
昨日は、お風呂前にパズルをまだやる~!!といって、大騒ぎでした。

食事が終わってから、少しパズルで遊んだのですが、そろそろお風呂の時間なので、
すべてはめおわったところのキリのよいところで、「サッ!お風呂はいろー!」と子どもたちに声をかけて、いっせいに洗面所へ向かいました。

まずは歯磨きをするのですが、それをしているところへ、次男はなんと、そのパズルをもってやってきて、そこで、バラバラ~~とばらまいてしまいました。

んもう~、もうお風呂入る時間になったんやから、おしまいやで!

というと、「ぃやや~!!ぃやや~!」といってどうしてもやるというのです。

もう、これを最初からやっているといいかげんに遅くなってしまうので、意地でも「あかん!お風呂入るの!お風呂あがってからまたできるから!」といっても、ものすごい怒って泣いていました。

わたしと長男と長女はお風呂に入って、次男は洗面所で待たせると、お風呂の扉をドンドンたたきながら大泣きです。しばらくして、「お風呂入る?」と聞くと、「いや~!」といったのですが、またしばらくして「お風呂入る?」と聞くと、「うーん」といいました。

時間があったらいつまでもやらせてやりたいけど、夜寝る時間が遅くなっては、問題アリですよね。

今朝も食事が終わってからパズルをずーっと真剣にやっていました。でもいいかげんにお着替えをして保育園へ行く時間になったので、「さ、そろそろお着替えして、保育園行かないとね。保育園行かへんの?ママ行っちゃうよ。お留守番するの?」と聞くと、最初は「んん!(いやだ)」といっていましたが、「じゃぁねー、バイバイやで」というと、「くっ!(行く)」といって、ようやく着替える気になってくれました。

こんな日がいつまでつづくのやら。
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by naonaogon | 2006-12-19 16:51 | こどもたち
六本木ヒルズ展望台 東京シティビューへ行ってきました!

写真は「港区観光情報メールマガジン」に載っています。

ライトアップされた向こうに東京タワーが
http://www.minato-ala.net/mag/photo/0612_2_mouri01.jpg
クモのオブジェと濃いピンクのLEDが幻想的
http://www.minato-ala.net/mag/photo/0612_2_66plaza01.jpg
LEDは白からピンクに色が変わる
http://www.minato-ala.net/mag/photo/0612_2_66plaza02.jpg

きれいなイルミネーションを見て、ちょっぴりロマンチックなクリスマス気分を味わいたいな~と思っていたのですが、子どもたちは、あまり興味なかったみたいです。

長女は体調が悪かった(電車で酔った?)ため、超不機嫌。
長男もおなかがすいたといって、早くメシ食べさせろ~と大騒ぎ。
次男だけは、あちこちのクリスマスツリーを見つけては、大興奮!

夜は、新橋の沖縄料理屋でお食事。おいしくいただきましたが、子どもたちは、最後にたのんだ沖縄そばばかりを食べていました。子どもって麺類好きですよねー。
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by naonaogon | 2006-12-19 14:10 | 外出

サンタさんへ手紙を送る

昨日、長女が書いた、サンタさん宛ての手紙を送りました。

内容はというと・・・やはり、任天堂のDSをください、という
プレゼントのおねだりのお手紙でした。(恥)

(親にねだっても買ってくれないので、サンタさんにお願いしようと
思ったようです(^_^;))

長女が書いた手紙(日本語)をそのままと、それだけでは何が書いてあるのか
わからないだろう(いや、わかったとしても、プレゼントのおねだりだけでは、
なんなので)と思い、いちおう、英語に訳したものをつけて、送りました。

返事をもらえるかどうかは、まったくわかりませんが、念のため、返信用の
封筒と返信用の郵送料を同封しました。

(フィンランドからの)郵送料はいくらくらいかわからなかったのですが、
ドルかユーロを同封すればいいかな、と思い(ホントは、現金は郵便で送っては
いけないと思いますが)、ワールドカレンシーショップでユーロに外貨両替をして
同封して送りました。

最初、銀行で外貨両替をしようとしましたが、銀行ですと、パックになっていて、
100ドルとか200ドル、300ドルなどの額しか取り扱っていませんでした。
小額の両替所を紹介してもらって、そこで両替することにしました。
そういえば、最近(かな?)チケット屋でも外貨両替って、結構やっているようですよね。
昨日はあまり時間がなかったので、銀行で紹介してもらったところへ急ぎました。

300円分くらいの両替をしたかったのですが、ユーロの最低両替金額(紙幣の最低
金額)は5ユーロでしたので、結局800円弱くらいになってしまいました。
まあ、これでも仕方ないか、と思い、それを同封しました。

ユーロなんて紙幣は生まれてこのかた初めて見たので、思わず写真にとっておきました。(^^;)イナカモンまるだしですが。

a0014461_16411390.jpg

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あとで旦那に聞くと、国際郵便切手というのがあるとのことでした。これでもよかったかもしれませんが、これは加盟国が決まっているそうで。フィンランドは入っているのでしょうかね。

果たして、サンタさんからのお手紙は届くでしょうか???

長女には、サンタさんへお手紙を送ったと伝えましたが、プレゼントはあまり期待しない方がいいかも?といいました。だって、フィンランドにDSなんて、ないんじゃない?と言ったのですが。その代わり、もしかすると、サンタさんからお返事をもらえるかもよ~!と言いましたが、サンタさんからのお手紙はあまり興味ないようでした。
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by naonaogon | 2006-12-12 16:45 | こどもたち

中医学に役立つHPメモ



叡智への帰還

中国まるごと百科事典 中国医学
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by naonaogon | 2006-12-07 16:53 |
と、長女が言いました。

毎日のように、「ねぇ、どうやって出すの?えいご?どこに出すの?」なんてしつこく聞くものですから、じゃぁ、サンタさんの住所を調べてみるね、と約束しました。

さっそくインターネットで調べてみると、、、サンタさんからの手紙のサービス(?)を扱っている業者はたくさんあるのですが、サンタさんへ手紙を書く人はこちらの住所です、なんていうのはとても少ないのです。

サンタさんから手紙が届く、というのはもちろんワクワクドキドキですが、いろんな業者がやっているので、なんだかアヤシイなぁ、なんて思うのもちらほらあるようなないような。だいたいが¥1,500円前後です。プレゼント付だと¥2,500とか。

肝心のサンタさんの住所ですが、ちらほらとネットで見つかりましたが、どれを信用していいのやらわかりません。せっかく書くのですから、ほんとうにちゃんとしたところに送りたい(長女が書いた字を読んで理解してもらえるかどうかは、わかりませんが(^^;))と思いました。で、しばらく検索していて見つけたのが、フィンランド政府観光局です。サンタさんはフィンランドに住んでいるといわれているし、ここなら信用できるだろうと思い、電話してサンタさんの住所を聞いてみることにしました。

私「あの~、こんなことをこちらでお聞きしていいかどうか、わからないんですが…(*^^*)サンタさんの…(笑)」
フィ観光局「(笑)」
私「住所をご存知でしょうか」

勇気をふりしぼって聞いてみると、政府観光局のHPのページからたどっていけるサンタクロース・オフィスというのを教えてくれました。(これは政府観光局のHPの地域というところからラップランドを選び、サンタクロース村というページを開くと出てきます)

そのサンタクロース・オフィスのページは英語のページなのですが、そこの左のメニューの真ん中あたりに「Write to Santa」というのがありまして、そこを開くとページのその真ん中あたりに

You can write to him at:
Santa Claus
Arctic Circle
96930 Rovaniemi
Finland

と書かれてあります。
Santaから始まるのが住所だそうです!

ただ、返事をもらいたいとなると、来ない確率の方が高いようです。返信用封筒にフィンランドから日本までの切手を貼っておけば返事が来るかもしれないとのことですが、これも確実ではありません。でも、長女の「サンタさんへ手紙を書きたい!」という願望はかなうわけです。

どうしても返事がほしいという方は(いや、これは返事というのは正確ではないですね、サンタさんからの手紙ですね)同じページの左下の「Order Santa's Letter」青い四角のバナー(右上にある赤い大きめのバナーでも同じ)をクリックすると、サンタさんからの手紙がもらえる有料サービス(6.95 EUR )に申し込むことができます。

サンタさんへお手紙を書きたいお子さまたちのご参考になりますよう。

余談ですが、長女がサンタさんへ書く手紙の内容には、プレゼントのおねだりが含まれているかもしれません。(苦笑)以前から任天堂のDSが欲しい!買ってくれ!とうるさく言っていたので。(最近はもうあきらめたのか言いませんが)どんな手紙を書くのか、楽しみです。
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by naonaogon | 2006-12-07 13:40 | こどもたち

so-netのドリカムに応募!

so-netのドリカムに応募してみました。
これは、so-netの会員でないと応募できないのかな?わたしは会員なので、そんなことは調べずに応募したけど、so-netもなかなか面白いことを考えますな。

ユニークな夢というわけじゃないのだけど、子どもたちが鉄道(電車)が好きなので、全国鉄道旅行をしてみたい、という夢を応募してみました。その夢をかなえるために、あと120万円必要です!(これは○万円必要です!と金額が選べる)としてみました。ちょっと多すぎるかな?この金額。でも家族5人で日本全国を鉄道で旅行したら、相当お金いりますよねぇ?

でも当たるといいなぁ。ほんまに。

子どもたち、どんなに喜ぶことか。

とくに長男は電車好きです。毎日のように電車(新幹線も含む)の絵本を見ています。

で、絵本を読んで、といってもってきて、ひざの上にすわり、「はい、これ」といって、その電車がどういう名前の電車か、わたしに言わせる(読ませる?)のです。もちろん、わたしはその本に書いてある通り、名前を読むのですが、名前の載っていない電車(メインの電車と一緒に写っている電車)も指さして、「これは?」と聞いてきます。

当然、知っていれば、答えるのですが、わからないこともしばしば。長男の方がむしろ知っているのです。で、間違っていってしまったり、わからなかったりすると、「フレッシュひたちでしょっ!!」と怒られたり(^^;)

乗ったことある電車が載っていると「これ、乗った?」と聞いてきます。「乗ったねぇ」といってやると、とても嬉しそうな顔をします。それがなんともかわいい。

だから全国鉄道の旅なんてすると、もう大喜びするに違いないのです。

近々、実行できそうな夢としては、山手線一周とか、東京地下鉄周遊(だんながこの間、経路をちょっと考えていました)とかですね。
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by naonaogon | 2006-12-05 17:22 |

個人面談

3人の子どもたちの個人面談を1日で済ませました。

保育園(次男)→小学校(長女)→(長女を小児科に連れて行く)→保育園(長男)
という順番だったので、

時間的にはきちきちではなかったのですが、あっちこっち行ったりきたりで

あわただしかったです。

まず、次男の面談ですが、次男については、はっきりいって、あまり心配していることがありません(笑)。彼自身、とてもたくましいので、ほおっておいても大丈夫そうな気がしています。

とはいっても、まだ2歳ですから、まだまだ甘えん坊ですが。いまだに「パイパイ!(おっぱいのこと)」といって、おっぱいを吸っていたりします。でも、最近、スケベ次男は、手でおっぱいをさわってご満悦な表情をしています(苦笑)

保育園では、だんだん自分を出すようになってきたとのことで、わんぱくぶりを発揮しているようです。これから「イヤイヤの2歳児」になりますが、どういう成長ぶりを見せてくれるでしょうか。

長女は、今のところは、小学校生活を楽しく過ごしているようです。勉強も彼女なりに頑張っているようですし、控えめながらお友達とも仲良く遊んでいます。彼女の場合は、学校での生活はさほど心配ないようですが、家での生活がやや問題アリなのです。寝起きが悪く、朝食も食べるのが遅くなることが多いので、最近、登校班に間に合わないことがしょっちゅうです。わたしも毎日帰りが遅めなので、夕食も遅め、寝るのも遅めになってしまうこともあるのですが、なるべくさっさとすませて夜も早く寝かせようとするのですが…。

寝る前の本読みタイムがどうも長引く傾向にあって夜9:30までに寝つくのが難しい状況ですね。寝る前の本読みタイムは、3人の子どもたちに1冊ずつならいいのですが、次男は2冊、3冊ともってくると、長男も負けずに2冊、3冊となり、そうすると、長女もわたしも2冊~!となると…どうしてもおそくなっちゃうのです。

最後の長男の面談。長男は、保育園では猫かぶってとてもおとなしくしているようです。まだひとりで遊ぶのが好きなようで、あまりお友達ともかかわっていないようです。(ときどき、今日は誰と遊んだの?と聞くと、「ひとり!」なんて答えが返ってきます)が、すこーしずつかかわりも出てきたとのことです。自分もすこーしずつ出すようになってきたようです。家では暴れまくりですが。(笑)

それぞれ三者三様ですねー。これからの成長が楽しみです。
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by naonaogon | 2006-12-01 17:47 | こどもたち