温楽空間 こころとからだを温める隠れ家サロンをオープンする予定です


by naonaogon
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ようやく、ようやくです。

出産をはさんでいたので長いことかかりましたが、リフレのインターン50名が終了しました。

練習にご協力いただいた皆様には感謝、感謝です。

あとは試験。育休中に終わらせたい、終わらせよう!と思っていたので、その思いが通じたのか、試験も3月中に受けられることになりました。でもそれって、もうすぐ試験!!ということです。うわあー、勉強してないよー。ただいま筆記試験の勉強で頭に詰め込んでいるところですが、なかなか頭に入らず、ちょっと焦ってます(^^;)。ブログ書いている場合じゃないか?!

でも、これでゴールではなく、やっとスタートラインにつけることになります。

自分で自分の仕事を創るって、楽しいです。
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# by naonaogon | 2008-03-27 12:32
目下、次男の大好きなモノ(コト)です。

買い物へ行くたび、「かまぼこかってぇ〜〜!」

かまぼこを買った日には、家でかまぼこのパッケージを自分で剥がすといって、はがしてくれます。そしてかまぼこ板からも手でもぎとって(?)しまいます。(^^;)そして愛するかまぼこに「ちゅっ☆」なんてしたりして。…あのー、それ、みんなで食べるんですけど。まぁ、いいけどねー。

料理をしている(主に夕食のとき)と、「きょう、タマネギ使わないの?」といってきます。つまりこれは「タマネギつかってほしいな、タマネギむきはボクにまかせてね!」ということです。
じゃぁ、やって、とお願いすると「ボク、すっっっっっごくキレイにむけるんだよ」といって張り切ってやってくれます。むきおわると「ほら、すっっっっごくきれいでしょう!」と得意満面です。わたしも「すご〜い!すっっっっっごいきれいにむけたねぇ」などとちょっぴり大げさに褒めてやると、次男はもうニコニコ。めちゃくちゃかわいいです。

そして卵割り。何度もやってもらっているので、とても上手になりました。最初は殻をいれちゃうんじゃないかとか、落として割っちゃうんじゃないかとか心配していましたが、最近はわりと安心して任せられるようになりました。

もっともっとお手伝い上手になって、ご飯の支度を全面的に任せられるようになったらいいなぁ。なるかな?
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# by naonaogon | 2008-03-18 16:02 | こどもたち
インディアンヘッドマッサージの認定試験の合格通知がきました〜!ヤッタ!

試験を受けるためにケーススタディにおつきあいしてくださったお友達に感謝、感謝です。

リフレの方も今月中にはインターンの目標人数に達成する予定です。子連れでサロンに行きたいと思っている方がわりと多いのにちょっと驚きました。

子連れでOK072.gifのサロンをオープンしまーす。
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# by naonaogon | 2008-03-05 14:53 | 起業
先日、インディアンヘッドマッサージの認定試験を受けました。
サロンのメニューにヘッドマッサージも加えようと思い、去年、講習に通ったのです。

なぜ、ヘッドマッサージか、というと、ストレスをかかえている方や脳をよく使う方などにヘッドマッサージは最適なのです。そのような方の精神的な疲れを解消するための手助けになれば、という思いでメニューに加えることにしたのです。

リフレクソロジーはどちらかというと、肉体的な疲れの解消に役立ちます。もちろんどちらもリラクゼーションという意味では共通しているかもしれませんが、それぞれちょっと違った効果があるのも面白いところです。

ヘッドマッサージは椅子にすわった状態でするのですが、脱衣もしなくていいし、何の道具も使わず手だけで施せるし、30分程度の時間で、気軽にできます。また、「ヘッド」マッサージとはいえ、マッサージする箇所はヘッドだけでなく、肩や首もほぐすので肩や首のこりがある方もおすすめです。

認定試験は筆記試験60分と実技試験でした。筆記は択一式なので覚えているところは比較的簡単、うろ覚えのところなどはちょっと悩みました。実技も緊張しましたが、なかなか上手ですよ、気持ちいいです。などと途中で言われたので、内心ほっとしながら次へ進むことができました。全部終わったところで気になった部分を指導してもらい、無事終了。合格点をいただけたようです。

結果は約2週間後とのこと。その日までドキドキですが、リフレクソロジーの方も引き続き頑張りたいと思います。残り20名ほどになりました。
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# by naonaogon | 2008-02-18 11:01 | 起業

映画『earth』を観ました

映画『earth』を家族で観てきました。

地球の自然の厳しさを思い知らされたというのが一番の感想かな。

わたしは稚拙な考えかもしれませんが、今まで鳥は空を飛べていいなぁとか、海の中に住む魚は優雅でいいなぁとか、ジャングルで生活する動物たちは大自然の中で暮らしていてスゴイなぁ、なんて思っていました。

この映画を観ると、そんな大自然の動物たちの気持ちが手に取るようにわかりました。自然の中で生きていくというのは苛酷なことです。

自分に子どもがいるから、より理解できるのかもしれません。動物たちが懸命に子育てしている姿をみると自分にも重ねたり。野生の動物たちは毎日が死が隣り合わせになっています。群れで暮らす象やトナカイはもちろん自分たちの子どもたちを守ります。ライオンやオオカミは自分たちが生きるために象やトナカイをえさにする。一方だけから見ると悲しいとか、残酷に思えることでも全体的にはそれで調和が保たれているのですね。地球上で人間だけが都合のいいように、ということはしてはいけないのです。

長男や次男は半分くらい寝ていました。長女は全部観ていたようですが、何か感じ取ったものがあるかな。
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# by naonaogon | 2008-02-12 14:26 | 外出

わが家の結露対策

みなさんのお家では結露しませんか?

わたしの実家は一軒家ですきま風びゅーびゅーだったので、結露とはまったく無縁でした。

が、結婚してマンションに住むようになったら、すきま風がなくなった代わりに結露という問題が発生したのです。

最近の新しいマンションはいろいろと工夫されているらしく、結露しにくいそうですね。わが家はまぁ古いマンションというわけではないのですが、築10年ほどで結露がひどいんです。

とくにひどいのが寝室として使っている和室のガラス戸。

ついこの間、カーテンを新調したのですが、取り付けにきてくれた家具やさんがその結露を見て、結露対策を考えてくれたのです。

あのプチプチ(っていうんでしたっけ)の緩衝剤を窓の外に貼付けたらどうでしょう?うち(家具屋さん)に、たくさんありますから、大きさを教えてもらったら、今度お持ちしますよ!いや、あまりに結露がひどかったんで、せっかく新しいカーテンを買ってくださったのに、結露でカビなど生えてしまったら、切ないですからねぇ。どうでしょう?

とこれまた嬉しいご提案でした。

たしかに、あの結露は外と内の気温差によって生ずるわけなので、ガラス戸を冷えないようあのプチプチで空気層を作ることで効果があるかも!!と思いました。

で、さっそく家具屋さんにもってきていただき、窓の大きさに切って、貼付けてみました。

すると次の日…

おー、かなり、ましになっとる!

まったく結露しないということはないですが、プチプチをしないときと比べると違いがはっきりしています。(その日、見た夢の中では結露がまったくしていなかった(^^;)いい意味(?)で思い込み激しすぎるかも?)

プチプチに加えて、白いちょっと分厚めの緩衝剤(シートになっている)もつけて二重にしています。昼間は日当りがわりといいので、その結露防止シートを取り外しておきたいなと思いました。取り外しがスムーズにできるようにしないとつけっぱなしとか、もうつけないとかになりそうなので、マジックテープをつけて取り外しを楽にできるようにしてみました。

これで、お金がかからず結露対策は万全!です!

もし結露でお困りの方がいらっしゃったら、ぜひおすすめしたい方法ですよ。

市販の結露防止商品もいろいろとあるかもしれませんが、なかなかコレはイケます。ぜひお試しください。
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# by naonaogon | 2008-02-06 12:52 | うちにあるもの

まじめで几帳面な長男

我が家の長男は生来、まじめで几帳面(&マイペース)です。
5歳になりましたが、昨日、お風呂から上がると、洗面所ごしに
「あのね、あのね、H先生が今日は9時半に寝てくださいっていってたよ」
(※翌日は保育園の大きくなった会という会の総練習のため、早寝早起きをしてください、という意味で先生がみんなに9時半に寝てください、と伝えたと思われる)

そのとき、時間は8時半ごろ。いつもよりすこーし早めにお風呂に入ったので9時に寝る目標まであと30分の余裕あり。

「あ、そう。でも9時半じゃなくてももっと早く寝なさい」とわたし。

三男を拭いて、自分も拭いて、次男も拭いて、三男を抱っこして風呂場から連れてきたら長男はすでにパジャマを着ていて電車の本などを読んでいました。最近はパジャマを着るのが早くなりました。前はすっぽんぽんでその辺をうろうろしたりしていたので、少しは成長したなぁ、と思います。

三男にオイルマッサージをしていると、長男はなんだかとーってもかわいい顔で
「ねぇ、もう9時半になった?」ですって。

いわれたとおり、9時半に寝ようとする心構えは、とてもいじらしくかわいく思えます。

「なってへんけど、もう寝なさい、明日は総練習やろ」

というと、わりと素直に布団へ入りました。

そして、今日はその総練習のために9時15分まで登園する必要があります。長男はそれもちゃんと覚えていて、
「あのね、今日はね、9時15分までに保育園に行くんだよ。だから早くご飯食べないと!」

といっていました。今度は、ご飯を食べるなどと行動しないといけませんから、なかなかすんなりいきません。いつもご飯をたべながら途中でうろうろと歩き回る癖は、9時15分まで行かないといけないという目標があってもやめることはできませんでした。三男を触ったり、かわいがる(いじめる??)ために途中で席を立つのです。そしてあげくの果てには「食べさして〜!」もう5歳にもなっているのになぁーと思いつつも、小学校くらい大きくなったら、もうプイっと見向きもしてくれなくなっちゃいますよ、だから、今のうちに十分かわいがって、なめまわしてください。という保育士の言葉を思い出して、そう、今のうちか。こんなことを言ってくれるのは。と思いながら、食べさせています。

そんなこんなで、無事、9時15分の登園にはぎりぎりでしたが間に合いました。
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# by naonaogon | 2008-02-06 12:31 | こどもたち

今年のインフルエンザ

たしか、一昨年にもインフルエンザにかかって熱が39度前後出て、大変な思いをしたのですが、今年もかかってしまいました。

今年一番にかかったのは、意外(?)にも三男(五ヶ月)でした。
ちょっと機嫌が悪いので抱っこしたりしていて、三男の頭をわたしの頭にくっつけたりしていたら熱いのに気づいて、あれ?と思って体温をはかってみると39度。
あらららら〜、どうしちゃったかな。突発疹?いやいや、あれは確か6ヶ月過ぎてからなるんだったよなぁ〜、と思いながら、その日、保育園の保護者会だったので、とにかくそれに出てそれが終わったら病院へいかなくちゃ(どちらにしても保護者会の時間帯は病院はお昼休みだし)、ということで、病院でみてもらうとインフルエンザでした。

正直、ちょっとショック〜。

薬のタミフルはまだ五ヶ月なのでお医者さんも飲ませたほうがいいのか、飲ませないほうがいいのか、なんともいえない、とのことでした。

う〜ん、どうしたものか。

わたしは、基本的に薬はあまり好きではないし、タミフルもあまりいい評判聞かないので、飲ませたくないのですが、でも小さいからちょっと心配。ついこのあいだ買った育育辞典をみて、旦那に一応相談してやはり飲ませず様子見にしました。

育育辞典を読むと、インフルエンザは風邪のちょっと重いのなので、薬は飲む必要などない、とわたしの「薬はできるだけ飲ませたくないんやけど…」という考えを後押ししてくれているようで、ほっとしました。

三男はこれも意外にも翌日にはもう熱が下がって元気になりました。あー、やっぱり飲まさなくてよかった〜。

とほっとしたのもつかの間、次は次男が発熱。やはり39度だったので絶対インフルエンザや!と思って診てもらうと、結果は白。でも次の日も40度くらい熱があるので、ちょっと検査が早すぎたか、とまた病院へ。インフルエンザの反応が出ました。次男もタミフルを飲ませませんでした。40度も熱があったら、さすがに元気な次男も寝るやろうと思いましたが、じーっとストーブの前にすわったままです。ゴロンしたら?といっても、ヤダ!といって座ったままで、その座ったままうつらうつらと寝てました。まったく頑固な次男です。次男は3日間ほど熱を出して下がりました。

ほっと一安心したのもまたまたつかの間、今度はわたしが感染。朝からなんか熱っぽくだるいなーと思っていたら、昼頃にはやはり39度まで熱があがりました。もう寝るしかできず(その日は日曜で病院も休み)、ずっと寝ていました。晩ご飯も旦那が作ってくれ、助かりました。次の日はもう37度台に下がってずいぶん楽になりました。

そしてそして、数日後、今度は長女が発熱。その日(午前中)に病院へ行ってもどうせ反応がでないからと思い、病院は見送り。午後は休診でしたので、翌日まだ熱が下がらないようなら行ってみることにしました。翌日は熱は37度台まで下がってしまったので、インフルエンザの反応出るかしら??と思いながら検査してもらうと、どうも微妙らしく、なんともいえない、とのことでした。所詮検査なんて、こんなもんです、とお医者さん。薬ももらわず、様子見ということにしました。長女は熱が下がったと思ったらまた上がってということを繰り返し、やはり完全に下がるまでに3日かかりました。

これでようやく終息。長男はというと、三男が熱を出す前に熱を出していましたが、あまり高くなかったので、ただの風邪という診断で風邪薬を飲んでいました。これがもしかするとインフルエンザだった可能性もなきにしもあらずです。個々人によって症状がいろいろなので、あまり重く出なかった、ということかもしれない、とお医者さんに言われました。

ちなみに旦那は予防接種しているので、大丈夫だったようです。

今年もインフルエンザ、かかっちゃいましたが、予防接種を今後受けるかというと、うーん、受けないかなぁ〜。子どもは2回接種だし、結構お金もかかるしなぁー。(^^;)
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# by naonaogon | 2008-02-05 11:03 | こどもたち
サロン専用の部屋がほしくて引越したとはいえ、この引越を機に部屋を美しく整えたいなぁ、と考えてはいました。

角部屋になったのでガラス窓が増えたり、大きさが違ったりしたので、この際、カーテンを新しくしようと思い、最初はどこで買おうかなといろいろと通販でカタログを見たり、同じ保育園のママ友に聞いたり(ママ友は育休中に引越をしてカーテンを新調していました)していました。

本棚が一つ欲しいと思って近くの家具屋さんに行ったとき、ついでにと思ってカーテンも取り扱いしているかと聞いてみました。すると、している、とのこと。しかも部屋を見てこんなのがいいんじゃないか、とご提案もしますよ。といわれました。そこの家具屋さんはなかなかセンスがいいなと思っていたのでじゃあ、お願いしてみるか、と頼むことにしました。

採寸のために訪問されたとき、リビングを見て一言、「ちょっとモノが多すぎますねぇ!」(^^;)「もうちょっと減らしてすっきりさせたほうがいいですよ、まずこれとこれはどける、これもできればそっちの部屋などにもっていくとかして」などとビシバシ言われました。「リビングはお客様が来るところですし、雑然としたリビングだとお子さんも片付けをしなくなっちゃいますよ。いつも散らかっていると、散らかっていることが普通になっちゃって」
片付けをしなくても平気な子どもに育ってしまう、と聞いて、さすがに焦る私たち。いつも片付けなさい!なんて、口をすっぱくして言ってたけど、なかなか片付けないのは、もしかしたら部屋がもともと雑然としてモノが多すぎたせい?
よそさまのお家を訪問したときは、ほんとうに整然としていて我が家とあまりの違いにショックだったもんなぁ。うちはモノが多すぎる…。

(その後のことですが)
そーれは大変一大事!、とばかり、わたしたちはさっそくいろいろとアドバイスいただいたとおりに棚を片付け物置部屋に置いたり、いらないものは潔く捨てるなどしてなんとか以前よりは片付けたのでした。

さーてさて肝心のカーテンは、というと、もちろんカタログ見本をもってきていただいて、ご提案していただきました。思い切って予算は20万円!にしていたのでお見積もりもちょうどそれくらいの値段をいただきました。

そしてそしてジャーン!
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新しいカーテンが今日やってきました。部屋が格段に明るくなったのはいうまでもありません。そして乾燥機のダクト部分もほら、このとおり。a0014461_1563862.jpg(我が家の衣類乾燥機はガスなので排気筒を必ず外にむけて取り付けなければならないため、乾燥機はリビングに据え付けてマンション特有の小窓に排気筒がついている状態になっているのです。そしてそれがカーテン取り付けの妨げとなっていたのですが、今回は特注でこんなに自然に!カーテンがつけられるようになりました!嬉しい!!)

サロンのコーディネートもまた同じ正村家具にお願いしようと思っています。きっと素敵な「温楽空間」ができあがることと思います。どうぞお楽しみに。
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# by naonaogon | 2008-01-18 15:08 | うちにあるもの
年末年始は実家へ帰っていました。

久々に親戚と会い、三男はいろんな人に抱っこされてきました。昨年の12月、シブヤ大学の大葉ナナコ先生の講義『0.13mmの物語。~おめでとう、の誕生学~』で、三男は赤ちゃん先生として参加し、これまたいろんな人に抱っこされました。三男は、こどもたちの中でも一番いろんな人に抱っこされていると思います。

実家に帰ると、くるくるまわって魚つりができるおもちゃと、ビッグジェンガがありました。こどもたちのために買ってくれたそうなのですが、魚つりのおもちゃは長男と次男がまわっているところを無理矢理おさえつけて遊んだため、数時間で歯車が欠けてしまい、あっけなく壊れてしまいました。せっかく父が買ってくれたのになぁ。
ジェンガの方は、普通のでなく「ビッグ」だったため、ちょっとデカすぎて、はっきりいうて邪魔になるなぁ、このおもちゃは。という感じでした。(^^;)父もまさか、これがこんなデカいおもちゃだとは思ってもいなかったようでびっくりしていました。1回くらいは、ちゃんとルールに従ってやっていましたが、その後はその箱を二階へもってあがって散らかして遊んでいました。これもまともに遊ばず。
トランプも買ってくれていたようですが、これもこれまであったカルタやらバラバラのトランプやら何やらとごちゃまぜにしてしまって、一度も遊ばないで、もう遊べない状態になっていました。ほんまにしょうがないわ。

おもちゃがなくても、長男は引き戸で電車ごっこをして遊んでいました。長男の得意中の得意の電車ごっこです。旦那の実家でもふすまで電車ごっこをしていたというから、引き戸さえあればどこでも電車ごっこをする長男です。

次男はというと、同じ引き戸でも障子で遊んで破りまくり、まるで幽霊屋敷のような感じになっていました。最初、長男と二人でふざけて遊んだのかと思って、「お兄ちゃんと破ったの?」と聞いたら、「○○(自分の名前)ひとりでやったの(^-^)ニコッ!!」だって。もう、その笑顔で怒る気を無くします。最近は、悪いことをすると、怒られてから少しして、「○○してごめんね」などとちゃんと謝ってくるのです。うれしいというか、世渡り上手というか。

今年の春からわたしも仕事復帰です。サロンの準備もぼちぼちしていく予定ですので、これまでよりさらに忙しくなりそうです。今年も家族が健康で笑顔の多い年になるといいなと思います。
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# by naonaogon | 2008-01-07 14:40